ロバート・モンローの処女作の全訳です。
未知世界への探訪はこうして始まった!
ヘミシンクの発案者ロバート・モンローが
体外離脱について著した古典的名著の初の全訳
著 者:ロバート・モンロー
監 訳:坂本政道 翻 訳:川上友子(訳)
出版社:ハート出版 発売日:2007/12/22
単行本:380ページ
坂本からのメッセージ:(「監訳者まえがき」より)
「私は1989年の年末にこの原書に出会った。当時カリフォルニア州のシリコンバレーでエンジニアとして働いていて、臨死体験への興味からたまたま本屋で手にしたのだ。私はこの本に大きな感銘を受けた。この本を読んだことがきっかけとなり、実際に自分でも体外離脱を体験するようになった。‥‥
18年後にこの本の監訳者としてまえがきを書いているなどとは 想像だにしなかった。実に感慨深いものがある。‥‥
彼が切り開いた道は今、彼が本書の最初の部分で夢描いたように、モンロー研の人たちやモンローのフォロ ワーらによって着実に広がり、さらに先へと大きく伸びてきている。この道は人類の意識の変革につながる道である。」





















